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ボチボチと生きてくよ!秋田篇

35年振りに故郷に戻り生活することになった、気がつけば中高年の泣き笑いなど。
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サッカーやろうよ?

DSC00109あ
Leitz ELMAR 5cm/F3.5 (1939)

戦前型エルマーでカラー撮影…なんて、
全然想定してなかったけれど、
何かね…不思議な存在感と云うか、
ちょっと見「あの世?」っていう不気味さもあり
まあ、何とも面白い。

さてさて8月も半分過ぎた。
世は終戦だ敗戦だ…何故それが記念日なのか?などなど、
いろいろ騒いでる人も居るようだが、
我々(?)にとっては、終戦なのか、敗戦なのか…
はてまた歓喜なのか、まだまだ決着できずに
苦悶にのたうち回っているいるのが…

ワールドカップロシア2018・アジア地区最終予選…

半月先の埼玉スタジアムのことを思えば、
もう居ても立ってもいられないのが、
サッカーファンの性というものだろう。

先刻承知と思うが…対オーストラリア戦…勝てば2位以上確定で
ワールドカップ出場決定!負ければ、5日後、灼熱(摂氏40°)の
サウジアラビア、アウェイでの最終戦…これも勝てば、通過だが
負ければ…アジアA組3位とのプレイオフ(たぶん韓国…)
そこに勝っても、さらに北中米予選の3位(前回はメキシコ!)
とのプレイオフ勝利で、辛くもアジア第5代表獲得…。

いずれにせよ、プレイオフに廻れば、遠くてタフな茨の道が待っている…
そしてそここそが「絶対に負けられない闘いがそこにある…」の地獄絵図。

だから、なんとか8/31埼玉。それに勝ち、本戦出場権を
確定しておきたいのだが…日本代表は、未だかつてW杯予選で

豪州代表に勝った試しがない。

豪州がオセアニア枠から、アジア枠に移動してきたのが
そもそも20年位前だから、歴史はまだ浅いとはいえ、
何かいつも負けるか引き分け…そんな印象が強くて、
最近ではアジアカップ決勝で終了間際に、
日本代表=李忠成の華やかなボレーシュートで勝った
あの試合くらいしか思いつかない。

まあ何しろどうにもこうにも落ち着かない、2017年8月…
なのである。

っと、今日言いたかったのはそんなことではなかった…。

サッカーは戦争のシュミレーションである…とは、
元サッカー部員には当然の「哲学」であるのだけれど、
戦争の仕方と云うか、規範、正義感、美学というものが
ちょっとずつ、「日本的」とは異なる部分があって、
そうしたルールを、納得するかしないかは、それぞれの
自由とはいえ、確実に審判はくだされてしまうのだ。

オフサイド・ルールとは、即ち「待ち伏せ禁止」というルール。
ヨーロッパ、特に英国の戦争略儀において、「待ち伏せ行為」が
如何に卑怯で、忌み嫌われているのかを物語る典型的ルールだ。

日本的には、闇討ちとか、山中で待ち伏せして襲いかかり
要人暗殺…なんて、時代劇ではよく見る光景だし、近頃も
某超大国は、「斬首作戦…」なんて、作戦名に命名するくらい
普通な感じだけれど、たぶんEUのメルケルあたりからしてみれば、
さぞや、低俗で品位に欠ける作戦名なのだろうなと思う。

もうひとつが、危険もしくは確信犯的反則を犯した者は、
基本的に警告(イエローカード)」が与えられるが、
それに対して「報復(と思われる)」行為を行った者は、
事の重罪・微罪に関わらず、すべて「退場(レッドカード)」となる。

これは報復による「戦争(恩讐)の連鎖」を、欧州の歴史観として
強く戒めたルールだ。

しかし、これも日本的な「仇討ち文化」もしくは「専守防衛」とは
完全に乖離する真反対とも云える解釈。

記憶を辿れば、1994年のアメリカ大会での決勝トーナメント1回戦、
イタリア対ナイジェリアで、酷い反則でナイジェリア選手が警告を受けた後、
すぐに交代で入ってきたイタリア代表のゾラ選手が、
彼らしい華やかなドリブルで、ついさっき警告を受けていた
ナイジェリア選手を翻弄し、転けさせたら、審判には、それが
「報復による反則行為」と見なされ、ゾラは入ったばかりなのに
一発退場…。

1998年のフランス大会では、有名な「ベッカム若気のいたり事件」。

アルゼンチン=シメオネ選手の術中にハマり、確信犯的に
ベッカムを倒し、イエローを貰った直後、敢えてシメオネは
ベッカムを挑発し、彼の熱しやすい性格から、反則を引き出し
「報復行為」で。彼を退場に追いやった…。

世界的なサッカー観からすれば、これはシメオネ選手の狡猾さの勝利。
ベッカム選手の若さ、アサハカさ、責任感の欠如が災いした典型例…。

しかし、日本人的な目でこれらを見れば、ちょっと
心情的に納得できない部分でもあるのだが、
そうした戦争(怨み)の連鎖を食い止める
人間の知恵とかの部分では、やっぱりアジアにはまだまだ
足りないのかな?って思う。

様々な歴史観や人生観や国家観があって、それが不幸にして噛み合わず
戦争に発展してしまう状態をして、何が正しい…どっちが正義だ!
なんて規範は存在しない。

だからこそ、サッカーの世界では、先に手を出した方よりも、
報復した側が、圧倒的に悪い!
数倍の罪を負うべき…というルールが明文化されていて、
この部分にローカルルールなど、絶対に適用してはならないのだ。

日本国憲法を、変えるのか、考えるのか….良く分からないけれど、
戦争ありき、その準備としての憲法改訂(九条改訂)など、
私はあり得ないと思う。

より良い国家像を、積極的且つ徹底的に、とことん話し合い、
嘘偽りなく国民に丁寧に説明し、その結果の憲法改正なら、
大いに賛成なのだが…

まあ、またどこからか「お花畑野郎」って声が聴こえるなあ…。



昔々の大昔、まだ自分はペエペエの殆どトーシロな学生アルバイト的
バンドマンで、やがて「総立ちの女王」なんて言われるようになる
某ポップ系女性歌手のバックバンドに、辛うじて入れたと云うか、
ちょこっと入れてもらった感じの時代…。

ある日、ステージ用の新曲の譜面がリハーサル中のスタジオに届き、
「さあ…なんだこれ、♭が6ヶもついてやがるぜ!?」などと文句を
一丁前のミュージシャンみたいに垂れながら、演奏に掛かろうとすると、
その曲(何だったかは失念!?)を選んできたと云う、業界では
つとに有名な大御所プロデューサー(日本式はディレクター)が現れた。
(単純にアドバイザーとしてやってきたらしい)

我々は少し緊張しながら、ほぼ初見で演奏を始めると
ギターソロ8小節というのが不意に出てきた…自分は例によって、
とても無難かつ、一定の評価を簡単に得易い、リーリトナー風の
コンビネーション・ディミ二ッシュでソロを組み立てると、
敏腕かつ、噂では鬼の大御所プロデューサーは、突然演奏を止め、
私に向け、ちょっとだけ凄みを利かせた、花見のテキ屋風口調で云うのだ…

「ギターのあんちゃんよお…ズージャはな…要らねんだよ…
 ロックなんだよ、分かるかい!ロックなのさ…ズージャはな…
 要・ら・ね・え・ん・だ・よ(何故かリフレイン…)」

ロックなんだよ(?)...って云われてしまったら、
普段はノンビリ気質な自分でもメラメラと煮えたぎるものがある..

そうかいそうかい、分かったよ。

と心の中で叫びつつ、テイク2では、当時一番気に入ってた
エドリアン・ブリューか、それに呼応した一風堂の土屋昌己さん…
彼らを意識したフィードバック&トレモロアームピロピロ(?)使いで、
派手にキメたら(つもり)大御所は云うのだ…

「あんちゃんよお、オメエさん最高に良いセンスしてっけどよお、
 はっきり云って…オメエ、オレに喧嘩売ってるだろ!。」

土屋さんに関しては、JAPANを経験する前の、まだ混沌とした
ギタープレーが好きだったのだがね、Japan加入以後はちょっと
ブリューのパターンに陥りすぎた感じで、彼らしい
ロックもポップもジャズもブルーズもごちゃごちゃで、
それが逆に何でも出てくる魔法の「ドラえもんポケット」みたいな
そんな機智に富んだ演奏が魅力だった彼のスタイルが、
なかなか見えづらくなっちゃって、ちょっとつまらない感じだったかな….。

でも、いつも見てる方向が自分と似てて、とても気になる存在でもあったな。
まあ、Japanは当時の私と同じ…バイト感覚...なんだろうね、きっと…。

Japan - The Art Of Parties


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10 Comments

ギターマジシャン says..."土屋昌巳"
土屋昌巳は、一風堂や、エスニックだか無国籍音楽のライスミュージックよりも、メイクなしの長髪だった美乃家セントラルステイションの頃が好きでした。

ラジオのスタジオライブでは、キャプテン・フィンガーを馬鹿にしたようなキャプテン蚊トンボなるインストを演奏したり、ギター雑誌でジェフ・ベックの演奏解説をしたりと、自分の好きなクロスオーバーのギタリストと思っていました。
(なぜか付録ソノシートのベックの曲の模範演奏は土屋でなく北島健二でした)

ジャパンは、オネエ系のきわものバンドと思っていたら、音楽的にもすごいことをやって、ベースのミック・カーンなんか見事ですが、土屋の参加は意外で、バンド名だけに日本人を入れたかったのか、エイドリアン・ブリューのサウンドが出せるイギリス人がいなかったってことはないでしょうし。

それより、リトナーからエイドリアンブリューのギターソロを同じ曲で披露したpipco1980さんの実力、センスはすごいですね。(プロの方に面と向かって、すごいなんて失礼な物言いですが・・・)
2017.08.15 20:52 | URL | #- [edit]
pipco1980 says..."ギターマジシャンさん 毎度です"
大橋純子さんのバックバンドの時は335でフュージョンしてましたよね!土屋氏。

私は個人的に土屋さんが「サシ」をしてたセーラロウエルってハーフの姐さん(故人)の
バックバンドの、さらにそのトラって云う少々ややこしい立場で、演奏したことがありますが、
確か千葉の木更津でのステージだったので、当時は川崎からのカーフェリーで、カセットを
がんがんに聞いて研究した思い出がありますが、いかにも土屋さん風のアームの微妙な使い方とか、
妙なゲートを掛けたように突然消えるサステインとか、かなり高度で完璧な再現がとっても
難しかった記憶がありますね。

Japanの最後の方は、坂本&矢野夫婦(当時)が実質的プロデューサーだったようなところから、
土屋氏...っていう線が出てきたのだと思いますが、もちろんブリュー的ギターが他に居なかった
って云う選択肢も、ないわけではなかったように思います。

ミックカーンは何しろパーシージョーンズの真似太郎ですから、Walベースも完全に彼の模倣。
ちなみに私の親友もWalを英国に注文したら、ちょうど1年経ったところで届いてましたね。

タレントなり、プロデューサーの要求にキチンと応えるのがバンドマンですから仕方ないです。
逆に自分のキャラクターを前面に出して、押し通せるのが、ミュージシャン、または
アーティストってことですから…。
2017.08.15 21:19 | URL | #- [edit]
MASA says..."10人のライオンと一人の愚か者"
人気者へのやっかみもあったでしょうが、イギリスメディアの報道は、
辛辣でもあり的を得ていたとも感じたモノです。

戦争体験から学んだ教訓こそ報復行為への厳罰である訳ですが、
我国のスポーツメディアには理解できんのでしょうね、

折しもこの時期、高校野球をひたすら美化する感動の押し売りには、
軍事教練から始まった日本のスポーツは何と軟弱になったコトか、
松岡修造の似非根性論が世の母親に絶大な支持を得るのも分かります。

マラドーナは好きになれませんが、シメオネには痺れるオトーサンでした。
2017.08.17 11:42 | URL | #0K.AxFoo [edit]
pipco1980 says..."MASA師匠 まいどです"
軍事教練でもあり、崇高な(?)学校教育の一環…ということで
競技の本質以外の様々な理不尽がまかり通る体質。
さらには万年補欠対応への賛否両論など、何だか日本のスポーツはまだまだかなって
思うところは多いですよね。

例えばスキーなんて、当人のレベルを無視して上級者と同じコースを
滑ろうなんて、自殺行為でしかないですよね。

自分のレベルにあったチームで、競技を楽しみながら、意欲があるなら
努力して上位チームを目指すのが本来だと思います。

自分は「高校無償化(私学までも無償?)」っていう概念が全然理解できてませんが
(貧困対策なら、それでも中卒で働かねばならない子供らとか、定時制の方々に
もっと援助すべきでしょう!?)学校スポーツも、全部を否定するわけではないですが、
地域にいくつもあるオープンなクラブチームこそが、「地域文化創成」っていう
認識をもって行政は対処すべきだし、予算も割くべきなのに….って思います。

シメオネは、未だになんだか不思議な魅力...ありますよね!
2017.08.17 14:21 | URL | #- [edit]
つかりこ says..."おばんですー"
サッカーの報復行為は、ラフプレーでもなく、反則プレーでもなく、報復プレーでもなく、
暴力そのものだからレッドなんでしょうね。
戦争は、ほとんど報復から始まりますよね。

1998頃のシメオネは、ボランチとして「チームの反則担当」の
イメージが強かったですねー。
顔つきも、マフィアというか殺し屋然としてて、いかにもって感じでした。
ところが、イタリアやスペイン時代のプレーを見たり、
監督になってからの采配などを見ると、汚いことはそんなになくて
ものすごくタクティクスで、おまけにプレーの確実性も高くて、
その時に「ああ、この人は反則もプレーのうちとわりきれる
かしこいリアリストだったんだ」ってやっと腑に落ちました。
それにしても、’98W杯仏大会では厳しくファウルをとる方針だったとはいえ、
ベッカムの「かかとでペロン」程度にレッドカードは、
いま見ても罰が重すぎる気がしますがねぇ。

写真、いいですねー。
カラーフィルターとか使っていないんですよね?
2017.08.18 00:35 | URL | #- [edit]
pipco1980 says..."つかりこさん 毎度です"
いやはや、シメオネ論...お見事でした。今更ながら「そうだそうだ!」と
相槌をしきりに打つ自分でありました。

イングランドとアルゼンチンは、80年代のフォークランド戦争(紛争?)の
当事国って云う背景もあって、まさにその時代の86年メキシコ大会の
両国対戦中、マラドーナによる「ゴッドハンド」や「5人抜き」が、起きてしまうわけで
英国人たちの忸怩たる気持ちを考えれば、ちょっと恐ろしいです。
そうした背景を背負っての、98年の悪漢シメオネと、愚か者ベッカムの図…。

自分もね、まだ民度が低かったと見えて、シメオネ...オマエって奴は!!
あるいはベッカム、馬鹿者!って普通に一般人してましたから、
とっても恥ずかしいんですけど、その後の彼らの成長と云うか、
生真面目さ、直向きさを、嫌が応にも見せつけられることで、どちらも
好きになりましたね。ただのサッカー馬鹿ですね??

それにしても4年後の2002年の札幌、運命の悪戯か、またしてもの
イングランド・アルゼンチン戦….。オーウェンが倒されてPK…
蹴るのはベッカム...すると蹴る前のベッカムにシメオネが突然
ベッカムに握手を求めた….えっ、今か? あれの意味は??謎?
またシメオネが、いやサッカーが分からなくなるやっぱり
オバカのワタクシ…でありました。
2017.08.18 09:56 | URL | #- [edit]
つかりこ says..."こんちはー"
> そうした背景を背負っての、98年の悪漢シメオネと、愚か者ベッカムの図…。

↑あー、そうか!そうでした、そうでした!
ゲームが始まる前から不穏な空気があったんでしたねー、そういえば!

> すると蹴る前のベッカムにシメオネが突然
ベッカムに握手を求めた….えっ、今か? あれの意味は??謎?

↑ああ、そうでした!そんなことがありましたねー!
シメオネのいやがらせ作戦でしょうけど、お茶目でしたねー。
まあ、チームを勝たせたい一心のひたむきさ、ということで・・・。

なつかしいです!
2017.08.18 10:58 | URL | #- [edit]
pipco1980 says..."つかりこさん 毎度です"
マリーシアはポルトガル語ですけど、何故かスペイン語圏のアルゼンチンの現在こそ、
リオネルメッシって云うウルトラスターがいるものの、チームとしてはマリーシアというか、
ダーティーな裏技の数々が、ちょっとした名物のチームになってしまったように思います。

そう云えば、大昔(60年代?)、チリ代表GKが、フトコロに忍ばせた「血糊袋」を
クロスプレーキッカケで、見事炸裂させたものの、あまりにもその出方がインチキ臭くて、
仕掛けがバレてしまい、チリ代表は向こう何年間だか対外試合禁止措置!って….

サッカーの勝敗がキッカケとなって戦争勃発!?(実際は国境紛争は続発してた)
って云うのもありました。

だから南米サッカーは別の意味で目が離せなかったりします。
2017.08.18 11:57 | URL | #- [edit]
つかりこ says..."たびたびですー"
> そう云えば、大昔(60年代?)、チリ代表GKが、フトコロに忍ばせた「血糊袋」

↑むふふ、こういうのを集めたら、おもしろい本ができますよねー。ほしー
アフリカのチームは、にわとりの首を切って敵ゴールに呪いをかけたり、
ユニフォームがわざと破れやすくしたりしてましたね。
近年のお気に入りのヘンテコ野郎は、スアレスの試合中のカミツキでした。
すごい選手ですし、ネイマールの移籍でますます忙しくなる彼ですが。(汗)

> サッカーの勝敗がキッカケとなって戦争勃発!?(実際は国境紛争は続発してた)

↑エルサルバドルとホンジュラスでしたっけ?
“フットボールは、代理戦争” ってよく言われますが、実は
マジで戦争とか、マジでマフィアの収入源とか、マジで宗教対立なんですよね。
そんなことを書いてた本で、古いですが『サッカーの敵』サイモン・クーパー
(後藤健生 解説)白水社というのがありました。
おもしろかったですよ。
2017.08.18 13:09 | URL | #- [edit]
pipco1980 says..."つかりこさん 毎度です"
英国人とドイツ人(西独人?)が同席すると、未だに1966年英国大会決勝の
延長前半の幻の西独のゴール事件…いい齢の両国紳士らが「入った入らない」で
大論争になるってハナシを、大人気ないというよりも、羨ましい文化だなあって
自分は解釈してました。

なかなかね、そんな語り継がれるような名勝負って云うのが、日韓とか日中では
生まれませんね。旗がどうしただの、猿顔してみたり、領土問題を突然持ち出したり、
そんな生臭い逸話ばっかり…。
せめてサッカーだけでも気持ちのよい試合が出来ないものかなあって思いますけど
それが出来ないのも、これまたサッカーだから...ってところもあるようで…。

後藤健生...ってだけで、相当おもしろうそう!?って分かります。
2017.08.18 13:56 | URL | #- [edit]

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